そもそも、なぜアメリカに?

そもそも、なぜアメリカに?

<そもそも、なぜアメリカに?>

大学生活はとにかく仲間に恵まれた。

毎日がアホなことを言うたりしたりしまくりで、

勉強は全くと言っていいほどせず、

試験も、人脈を駆使した模範解答の丸暗記(笑)

生まれてこのかた試験という試験は

おのれの記憶力に頼りまくりの一夜漬け(笑)

高校の時も、中間や期末は作る先生の傾向を読み、丸暗記(笑)

二学期、三学期となればなるほど精巧な傾向がバレバレで、

マジメに勉強していた人には悪いけど、

人のノートを借りれば授業中マンガ読んでても、

大富豪してても、将棋してても点が取れた。

もっとマジメに勉強していれば今頃はまた違う人生だったかも。

まぁそれはいいとして・・・

結局、大学も試験なし学校推薦の面接のみで受かってしまった(笑)

そんな感じでのほほんと生きてきた大学3年生の21の冬、

友人に誘われ、中国に三人で10日の旅。

これは衝撃的やった!

今の自分に満足してしまっていないか?

何のために生きるのか?

自分が死んだとき、

「オレってたいしたことねえな、ありきたりな人生やったな」

「どこにでもおるような平凡なヤツやったな」

と思ってしまうんじゃないか?

今まで見たこともない世界を見たことで、

そんな思いが頭の中でぐるんぐるんと回り始めていた。

このまま就職すれば、おそらくそこそこの会社入って、

そこそこの仕事して、そこそこの人生だろう…

そんなのは絶対ヤダ!つまらん、おもんない!

そんな風に思ったオレは、

この中国の旅以降、何かにとりつかれたように

めっちゃ本を読んだ。

人生とは、生き方とはみたいなヤツを手当たり次第に。

当時の青二才なオレが感じたことは

たいしたことではなかったかもしれないけど・・・

そこで思い出した、オレが高校生だった頃のおとんの言葉。

アキラ、アメリカ行ってみい、

あそこは世界をリードする国や、お前の知らん未知の世界や、

大学受験失敗しても浪人はささへん、

それならアメリカ行ってみいや

結局、大学は受かったのだけど、

単純、素直すぎたオレはその言葉を思い出し、

卒業したら就職をせず、アメリカに行こう(目的もなく(笑))と

決めたのであった・・・。

あのまま就職活動してたら、

今のような波乱万丈で山あり谷ありの

こんなおもしろすぎる人生は歩んでなかったやろう。

そんなこんなで大学四年の時は就活もせず、

ひたすらバイトして旅行資金を貯めたのであった…

自分の前に立ちふさがる大きな壁をぶち破るために!!

おっ、こうやって書くとかっこええな(笑)

無謀すぎるあてのないとんでもない旅やったのにf(^^;)

おはようございます!!

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